局長紹介

野田 兼義 Noda Kaneyoshi
公益社団法人日本ブライダル文化振興協会(通称BIA) 専務理事・事務局長

公的業務

東京農業大学 農学部 農業拓殖学科卒業
東洋大学国際地域学部国際観光専攻修士課程修了

昭和37年5月~39年12月 東京農業大学からカリフォルニアC.E.Sullivanに3年間派遣

昭和41年9月~44年3月 青年海外協力隊(JOCV)隊員試験合格、タンザニア連合共和国
農林省(モロゴロ州農政局KILIMO)に園芸開発隊員として派遣(2年間)

昭和44年9月~昭和53年2月「国際協力事業団」(JICA / OTCA)専門家試験合格、 JICA国際協力語学検定スワヒリ語1級合格タンザニア、連合共和国農林省に派遣(10年間) 国家農業開発計画委員会委員、キリマンジャロ州総合開発計画専門家

昭和53年4月~平成13年5月「社団法人青年海外協力協会」理事 就任

昭和59年4月~平成6年3月「京都青少年活動推進会議」常任理事事務局長 就任

昭和60年 1~12月「国際連合・国際青年々」京都府実行委員長京都府より委嘱

平成2年5月~平成6年7月 JBO(JAPAN BRIDAL ORGANIZATION)専務理事 就任

平成2年6月~平成13年3月「京都府ふるさと京都塾」企画研究会委員を委嘱

平成5年4月 「国際協力事業団帰国専門家連絡会議」設立、京都府及び近畿地区幹事就任

平成5年6月~平成16年3月「全国市町村国際文化研修所」国際協力担当講師を委嘱

平成5年10月 「日本ブライダル産業振興協会 設立発起人会」事務局長 就任

平成6年6月~平成7年5月 京都府「世界に広がる国際化社会」推進懇話会委員を委嘱

平成6年7月~平成7年10月「日本ブライダル産業振興協会」理事事務局長 就任

平成7年6月~平成8年5月「財団法人京都府国際化協会」設立企画検討会議委員を委嘱

平成7年11月~「(BIA)社団法人日本ブライダル事業振興協会」設立と共に専務理事事務局長 就任

平成8年6月~平成14年5月「財団法人 京都府国際センター設立」運営委員を委嘱

平成9年6月~平成12年5月「社団法人スポーツ産業団体連合会」理事 就任

平成12年5月 「社団法人青年海外協力協会」理事退任、参与就任 現在に至る

平成14年5月~平成16年5月「財団法人京都府国際センター」評議員を委嘱

平成17年4月  経済産業省 少子化時代の結婚産業の在り方に関する研究会委員

平成17年4月~ 料飲専門家団体連合会FBO常任評議員 就任現在に至る

平成18年4月  JHSIC日本ホスピタリティ・サービス産業団体協議会設立専務理事就任

平成18年~22年3月 NPO日本ライフデザインカウンセラー協会理事就任

平成19年4月~ 現代儀典サービス有識者会議名誉理事 就任現在に至る

平成20年4月~21年3月 独立行政法人雇用・能力開発機構生涯職業能力開発促進センター
「ブライダル産業・再チャレンジコース開発研究委員会」座長就任

平成20年7月~日本生産性本部サービス産業生産性協議会「人材育成委員会・ワーキンググループ」委員就任

平成20年11月~22年10月 日本生産性本部サービス産業生産性協議会「サービス産業品質認証委員会 ポジティブ評価システム構築ワーキンググループ」委員就任

平成21年4月~22年3月 ツーリズム学会理事就任

平成21年9月~ 日本生産性本部サービス産業生産性協議会「CSフォーラム推進委員会」委員就任

平成21年4月~ ツーリズム学会 常任理事広報委員長就任

平成22年4月~ サービス産業(MBA)大学院大学設立準備委員会委員

平成22年8月~ 日本パーソナルカラー・カラリスト協会会長に就任

賞  罰

昭和59年10月  国際協力事業団総裁より国際協力功労感謝状
昭和60年10月  外務大臣より国際協力功労感謝状
昭和61年 3月  皇太子、同妃両殿下より国際協力功労者として東宮御所茶会にご招待賜る
平成 6年 7月 国際協力事業団総裁よりキリマンジャロ農業開発計画に係る国際協力特別賞

皇室拝謁   昭和42年 3月、昭和57年12月、昭和60年10月
平成 2年10月、平成 7年10月、平成11年10月

罰無し